ことぶき荘 はじまりのきっかけ

期限付きで始めていたルームシェアの終わりが見えつつある中、とあるNPOの忘年会で知り合った友人と意気投合してシェアハウス立ち上げに動く。


ことぶき荘 立ち上げの過程

周辺でシェアハウスに興味を持つ友人に声をかけつつ、4人で立ち上げる。

「@御器所」を「ことぶき荘」と聞き間違えたのがきっかけで、シェアハウスの名前はことぶき荘となる。

 


住み始めて

住人同士のコンセンサスをとる「場」として、住人会議を定期的に実施。

新規住人の募集・採用から掃除のルールなど、様々な事を話しつつ、住人の価値観を尊重するシェアハウス運営に取り組む。

 

住人同士で多様性を生むために、インターネットで新しい住人を募集したりとする中で、現在の6名(学生2名、社会人4名)での生活が始まった。


これから・・・

アサダワタル氏が提唱した「住み開き」を取り入れたシェアハウスの運営を行う。住人の住居スペースとしてだけでなく、時には友人を招いたイベントを行い、新しい人の交流を生む場としたい。


〜シェアハウス前の住居 Room1984〜

シェアハウスをする前に1年半程、友人とルームシェアをしてました。

お互いが1984年生まれで、当時、村上春樹の『1Q84』が人気だったので、Room1984のネーミングでルームシェアを開始。

 

 

ここがきっかけで、コミュニティ・ユース・バンクmomoなど様々なボランティア団体や交友関係が広がって行きました。

今の自分にとって、この部屋はもちろん、共に住んでくれた友人は欠かせない存在です。

 

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