ぼくらのシゴト 〜あなたにとってシゴトとは?〜

ぼくらのシゴトは、自分にとっての

「シゴト」を考える場です。

身近な友人を2名ゲストとして招き、

ざっくばらんに話をしてもらっています

 

企画者の意図はなく、ゲストによって場の色が変わる

そして、その人の価値観を聞きつつ、自分に落としこむ

 

ゲストがスパイスになって、自分を知るきっかけになっています


Facebookページは こちら

現在、HPやアプリの作成予定

進展が有りましたら、またUPします。

【一周年企画】(電子書籍化)

coming soon

今までを振り返りながら、電書化しました。印刷したものは、MY CAFEの本棚かどこかにあります。興味があることは、ぜひとも、MY CAFEにお越しください。


  2012.3.3 〜聞きなれない「コトバ」の嵐〜

「本」好きな二人のゲスト

「シゴト」の話より、本の話

そして・・・

 

「コミケ」、「腐女子」の話から、

徐々に迷走の表現のが正しい

 

聞きなれないコトバの数々を学べる

一風変わった「ぼくらのシゴト」となりました


  

  2012.2.4 〜原体験から見る「シゴト」〜

ゲストの過去を、最初の記憶から自己分析

迷子の経験が多い過去から、どこにいることが分かることへの安心感

 

「認識が広かる」楽しさを知り、探究心が芽生える


「狭い世界で不安を抱くのであれば、自分の世界を広げれば良い」その考え方は、この探究心の深さからかもしれません

 

いつまでも探究心を失わずにいたいと思わされました。


  

  2012.1.7  〜「定義」に旨みを加える〜

今回、自分のシゴトの定義を考え、そこに面白みを加える。

そんな時間があった「ぼくらのシゴト」

 

普段、自分がしている「シゴト」を見つめるだけでなく、見えていなかった「面白み」を見出せる素敵な時間

 

自分の「シゴト」に、どんな「面白み」を加えますか?


  

  2011.12.3 〜「シゴト」を漢字で書くと?〜

「ぼくらのシゴト」の『シゴト』に着目

ゲスト・参加者が、自分なりに「シゴト」に漢字をあてる

 

様々な味が出る、それぞれの「シゴト」観

 

四事・試事・思事・姿事・始事・私事・死事・知事・師事・志事

 

あなたはどんな漢字で表現しますか?


    

  2011.11.5 〜「仕事」と「私事」の境界線〜

「今の時代は、何をしても不安」ならば、

「何をしても良いではないか!!」と語る

 

何かを犠牲にするための、仕事ではなく

私事のために、仕事が存在する

 

彼らにとって「シゴト」は「生活」

下手な境界線を生まない良さを感じました


 

  2011.10.1 〜「シゴト」を漢字にすると?〜

何かのシゴトを選ぶことで、幸せになり、

そうでなければ不幸せになる

そんな考えを持っていませんか?

 

実際、自分の次第で何にでもなれます

 

(有名なレンガ職人の話があります)

 ある人は、レンガがあるから積んでいる

 ある人は、家族を養うために積んでいる

 ある人は、教会を作るために積んでいる

 

同じ行為なのに、志は人それぞれ 

 

そんな話をした最初のぼくらのシゴト

企画者二人で、お送りしました